FC2ブログ

八方尾根の夏'18#前編

スマホの場合はインターネットorPCモードで見て下さい。黒地に緑字です。

最初の写真は、7月19日朝6:40頃に八方池で撮った白馬三山です。
天気予報通り、好天に風も穏やかで、水鏡が綺麗な三山を映してくれて
期待通りのクッキリ綺麗な写真が撮れました! ニッコリです!
ちなみに左から白馬鑓ケ岳2903m、杓子岳2812m、白馬岳2932mです。
DSC_3443.jpg

ここからは18日の写真から順に紹介します。
朝は車山や八島湿原など蓼科を撮影し、白馬に移動。
昼食は梓川SAで済ませ、県道306の道の駅「松川」で
お気に入りのリンゴソフトを今回も食べようと寄ったのですが、
この季節はブルーベリーに変わっていました。
もちろんブルーベリーソフトも美味しかったですよ!

八方では麓から出るゴンドラには乗らず、黒菱リフト乗り場まで
車で上がって2本のリフトを乗り継ぎ八方池山荘に宿泊しました。
駐車場代とゴンドラ代の節約です。
一本目と2本目のリフトの乗り継ぎ点、黒菱平にある鎌池湿原を
一回りしました。小鬼ユリです。3時半頃です。
DSC_3006.jpg

ニッコウキスゲ
DSC_3021.jpg

湿原の次のリフト乗り場近くは、ニッコウキスゲが一面に!
DSC_3052_20180825205423edd.jpg

最も上のリフトを降り八方池山荘にチェックインして、夕食後に散歩。
尾根を少し登りながら左(南)の鹿島槍のアップです。
稜線より右(西)の部分に夕日が当たっています。19時頃。
DSC_3078.jpg

ここは山小屋でも風呂があり、食事は豪華ではありませんが
味は私には合い、総て美味しくいただきました。
相部屋は8人部屋でしたがこの日は3人でした。
しばし山談義のあと早めに消灯し、4時半ごろに起きてすぐに出発!
薄い雲の中を登って行く感じでしたが丁度5時頃背後から朝日が射し始め、
振り返ると草花が輝いていました!

左から順に、ハッポウ薄雪草(背の低い花)、白いタカネイブキボウフウ?
ピンクのシモツケ草、右半分に広がる白い尾のような花は?分かりません。
DSC_3192.jpg

朝日を入れた写真。ここで朝食のパンとジュースを食べ再出発!
DSC_3194.jpg

コースは右の稜線上のごつごつ石道と、左の木道階段道に分かれますが
左右(南北)両側の景色を撮りながら登りたいので右の尾根道としました。
二つの道の合流点に来ると、正面右手に不帰の剣の岩峰が見えてきます。
DSC_3296.jpg

左手には五竜と鹿島槍が見えますが、未だ雪渓があり
ニッコウキスゲが彩を添えていました!
DSC_3305.jpg

アップです。左が鹿島槍ヶ岳。
DSC_3310_201808252107141af.jpg

更に登って行くと、ニッコウキスゲが増えてきました。白馬三山と!
DSC_3325.jpg

そして写真の目的地、八方池です。巻頭の写真のやや広角写真です。
早朝の八方池、風も弱く期待通りの写真が撮れました!
しばらくこの素晴らしい景色の中で、休憩し、今回はさらに上の
丸山まで行く予定です。その様子は後編でお伝えします!
DSC_3448.jpg

以上です
スポンサーサイト

テーマ : 風景写真
ジャンル : 写真

tag : ニッコウキスゲ 白馬三山

蓼科の夏'18

スマホの場合はインターネットorPCモードで見て下さい。黒地に緑字です。
ニッコウキスゲが見頃との情報を見て、蓼科に行ってきました。
7月18日朝の風景です。

最初の写真は、今回の目的のニッコウキスゲのアップです!
1日だけ咲く花だそうでです!
D75_7330.jpg

7月17日の夜、家を出発し0時過ぎに霧ヶ峰の駐車場に到着。
いつもの様に車中泊です。この時期ですから先客も数台いました。
朝5時に目を覚ますと薄っすら霧が出てましたが天気は良さそう。
すぐに車山肩に車で向かいました。肩の駐車場から売店建屋の右を
登って行き左を見ると、小高い丘の部分にニッコウキスゲが
いっぱい咲いていましたが、ロープ柵と電線柵の二重の柵の中。
鹿などの動物から守るには止む無しですが、写真好きには残念!
D75_7171.jpg

丘に登りながら振り向いて車山の山頂を見ると未だ霧がかかっていました。
足元の草の露が光っていたので一緒に撮ってみました!
左側、霧の向こうで平らな頭を突き出しているのは蓼科山です。
D75_7005.jpg

柵の中は沢山咲いていました!
D75_7050.jpg

丘の頂部から西を見た写真。一番奥に見える山並みは
北アルプスです。左の穂高から中央辺りの槍ヶ岳まで見えます!
一番手前から一段低く下がったところに平らな部分があり、その右側に
芝生の平原の様な場所が見えますが、後で訪ねる八島湿原です。
D75_7166.jpg

一旦駐車場に戻り、車山方向を見ると、こちらにもニッコウキスゲの
花畑が広がっていたので行ってみました。
D75_7226.jpg

二重の柵が近い所があったので、ワイヤーの間から
やや見上げる方向でパチリ!
D75_7205.jpg

右を向き見下ろす方向での一枚!満開です!
D75_7208.jpg

上の方から駐車場の方向を撮った風景。
D75_7199.jpg

車山肩から車山スキー場の方向に車で下って行くと
蓼科山が見えたので一枚!
D75_7232.jpg

霧ヶ峰に引き返して、左折し池野クルミの湿原です。
乾燥してきているのでしょうか?中央にも小振りの白樺が!
D75_7244.jpg

再び引き返して霧ヶ峰から八島湿原に行きました。
ニッコウキスゲと共に!
D75_7285.jpg

シモツケ草もあちこちで咲き、ピンクが目立ちました!
D75_7294.jpg

良い色ですね!
D75_7300.jpg

霧ヶ峰周辺の夏景色でした!各種の花が咲き綺麗でした!
この後、白馬地方の八方尾根に向かいました。
次回紹介します。
以上です

テーマ : 風景写真
ジャンル : 写真

tag : ニッコウキスゲ シモツケ草

小戸名渓谷の岩ツツジ

スマホの場合はインターネットorPCモードで見て下さい。黒地に緑字です。
今回は、長野県南部、小戸名オドナ渓谷の岩ツツジの写真を紹介します。

6月25日晴れと28日曇りの2回行ってきました。
渓流の岩場に、けなげ?に咲く岩ツツジ。ちょうど見頃でした。
DSC_2382_at.jpg

私は初めてなので、写真の先輩に行き方を聞いて出かけました。
愛知県からだと、国道153号線を北上し根羽村役場前交差点で右折し、
県道10号線を経由し、県道46号線に入り、橋を渡ってすぐにある
萸野トンネルを抜けてすぐ右手にある旧道から入る事ができます。
 旧道は小戸名渓谷を流れる矢作川側に沿っていますが、
最初に見える橋の少し上流辺りから、次の青い橋の「弁天の架け橋」付近
までに、多くの岩ツツジが見られました。
尚、最初の橋のすぐ下で浅間川と合流しますが、浅間川の少し上流部にも
咲いていました。

矢作川沿いの旧道を下って行くと、最初に見える橋。
橋の袂に小型のバスが止まっていたので、橋を渡って
浅間川沿いの道端に止めました。
D75_6663_at.jpg

車を止めて戻ってくるところ。バスは彦根から日帰り写真ツアー
の皆さんでした。
D75_6735_at.jpg

渓谷沿いに岩ツツジを探しながら歩いて下って行きました。
青い橋の上からの一枚。
DSC_1921_at.jpg

更に下った場所での一枚。望遠で対岸から撮っています。
DSC_2308_at.jpg

あとは上流の車の方に戻りながら撮って行きました。
晴天の25日の写真です。一般的には岩が白く光ってしまう
ので、岩ツツジの撮影には曇天の方が向いているようです。
DSC_1994_at.jpg

木陰でスポットライトを浴びる岩ツツジ
DSC_2037_at.jpg

合流地点周辺。今回見た中では一番群生していた場所。
DSC_2444_at.jpg

アップで。
DSC_2526_at.jpg

DSC_2469_at.jpg

巻頭の写真と同じ場所。少し広角気味になるだけで
ツツジが目立たなくなってしまいました。
DSC_2520_at.jpg

浅間川にて。黒っぽいアゲハ蝶が蜜を吸っていました。
DSC_2578_at.jpg

28日は、帰りに香嵐渓の神越渓谷にも初めて行ってみました。
場所が分からないので、神越渓谷の鱒釣り場まで行って
川沿いの県道364号線を車で下りながら、駐車スペースのある所で
止めては岩ツツジをのぞき込む形で探しました。
やはり小戸名渓谷に比べると、少なかったです。
DSC_2672_at.jpg

DSC_2774_at.jpg

初めて岩ツツジを撮りに小戸名渓谷と神越渓谷に行って来ました。
水辺の岩場に咲く花なので、流れと共に写したいのですが、
流れを入れると花が小さくなりがちだったり、岩場なので良い位置に
カメラを持って行けなかったりと、結構難しいことが分かりました。

以上です

テーマ : 風景写真
ジャンル : 写真

tag : ツツジ

ドブロブニク後編:副題#14終

スマホの場合はインターネットorPCモードで見て下さい。黒地に緑字です。
<副題:絶景のクロアチア・スロベニア・ボスニアヘルツェゴビナ#14終>
今回、ドブロブニク後編で、「絶景のクロアチア・スロベニア・ボスニアヘルツェゴビナ」は
最終回になります。今回は、ドブロブニクの旧市街、城壁内と
城壁巡りの写真を紹介します。6月3日晴天で、とっても暑い日でした!

最初の写真は、聖マリア大聖堂。もともとは1192年に英国のリチャード王が
創建したが、現在のものは17世紀にバロック様式で再建されたものとのこと。
(地球の歩き方より、引用)とっても大きく立派な印象です!
DSC_1481_at.jpg

一筋横に入った青空市場。お土産屋さんが所狭しと並んでいました。
朝から賑わっていましたが、ドライフルーツ屋さんが多かった印象です!
DSC_1494_at.jpg

東西に走るメインストリートのプラツァ通り。この道だけは広いです。
300m足らずと短いですが、東から入って西に歩いて行きました。
DSC_1499_at.jpg

一本南のプカ通り。これでも一般的な路地道よりは、やや広めの路地道。
DSC_1541_at.jpg

プラツァ通りの西の端近くにあるフランシスコ会の修道院に入りました。
回廊をぐるっと回りましたが、中庭を東向きに!
DSC_1529_at.jpg

中庭を南向きに!日陰は助かりました!暑くて暑くて!
DSC_1536_at.jpg

さて一通りの添乗員さんの説明付き散策が終わり、自由時間です。
まずは、テラスカフェで冷たい飲み物を飲んで、体を冷やしてから
城壁一周のハイキングに出かけました。
下の写真の中ほどに見える階段を上ります。随分高いでしょう!
一番高い所で25m、一周は2km弱とのことです。
DSC_1543_at.jpg

プラツァ通りを見下ろした写真。歩いてきた東の方向を
振り返った方向です。
DSC_1545_at.jpg

城壁の外、西北方向です。夾竹桃の花が満開で綺麗です!
DSC_1550_at.jpg

反対側、南の海側です!城壁の道もアップダウンがありますが、
このあと写真(南)の方向に進み、反時計回りに一周しました。
DSC_1566_at.jpg

南面を東に向かって進む道。ここは結構狭い!
右に見える緑の島はロクルム島。左は本土です。
DSC_1583_at.jpg

城壁の外の海水浴場を見下ろして!
DSC_1604_at.jpg

北東の角辺り。港を過ぎると一気に登りです。
DSC_1639_at.jpg

城壁の北面の真ん中あたりから南東を見た風景。ロクルム島も見えます。
屋根がオレンジ色に統一されていて、美しいヨーロッパの街並み!です。
DSC_1668_at.jpg

城壁に登った階段から、下に降り、旧市街を西門から出て、
バスでホテルに戻りました!この日の夕食はホテルでの
ブッフェ。このホテルは食事も美味しくGoodです。
夕食後のホテル西側の海岸風景。ここで夕日を見て部屋に帰りました!
DSC_1690_at.jpg

ドブロブニク: ロープウェイで登るスルジ山からの展望、
綺麗な旧市街、アドリア海への港、城壁ハイキング
そして素敵なホテルと真っ青なアドリア海。とっても快適な街でした!
翌6月4日朝からドブロブニク空港へ行き、ヘルシンキで乗換へ
5日の朝セントレアへ無事帰りました。

さて今回、その#14で「絶景のクロアチア・スロベニア・ボスニアヘルツェゴビナ」の
ブログは最終回になります。とっても素敵な旅でしたので、
JTB旅物語さんに感謝すると共に、添乗員さん、一緒に参加した皆さん、
そして読んでくれた皆さんに感謝します。

次回からは、国内に戻ります。6月下旬に訪ねた小戸名渓谷の
岩ツツジの写真を紹介したいと思います。


ツアーの参考に、初回に記載したもののコピーですが、もういちど
全行程を以下に示します。9日間、日本から添乗員同行、全食事付
参加者は16人、添乗員を含めて17人でした。
(朝8時集合と早かったので、私たちは東横インに前泊しました)
5月28日 セントレア10:30発 ヘルシンキ乗継ぎスロベニアの首都リュブリャノへ
      専用バスにて宿泊地ブレッド湖畔のホテルへ
  29日 朝ボートでブレッド島に渡り聖マリア教会訪問、
      昼食を含め湖畔の小高い丘にあるブレッド城見学、
      午後はボイストナ鍾乳洞をトロッコ電車と徒歩で見学、連泊
  30日 プリトヴィッツェ湖群公園への移動日
      昼食後に、滝と水に浮かぶようなラストケ村に寄る。
      15時前に着いて、17時まで下湖群をハイキング。公園内泊     
  31日 午前、上湖群をハイキング、昼食後は世界遺産聖ヤコブ教会のある
      シベニク市街を歩き、宿泊地スプリット郊外のホテルへ
6月1日 午前中は世界遺産ディオクレティアニス宮殿のあるスプリット市街観光
     昼食後、近くの世界遺産、古都トロギル観光(郊外連泊) 
  2日 国境を越え、ボスニアヘルツェゴビナの世界遺産モスタル観光
     クロアチアへ再入国し宿泊地ドブロブニクへ
  3日 世界遺産ドブロブニク旧市街観光(連泊)
  4日 ドブロブニク空港から、ヘルシンキ乗り継ぎで
  5日朝 セントレアへ帰国
 
グーグル地図コピーに行程をざっと加筆したのが下図です
アドリア海を挟んでイタリアのすぐ隣でした!!!
行程地図Fs2

以上

tag : 世界遺産

ドブロブニク前編:副題13

スマホの場合はインターネットorPCモードで見て下さい。黒地に緑字です。
<副題:絶景のクロアチア・スロベニア・ボスニアヘルツェゴビナ#13>
今回ツアー最後の訪問地ブロブニクを2回に分けて紹介します。

最初の写真は6月3日朝にロープウェイで登ったスルジ山の
展望台から見下ろした世界遺産ドブロブニクの旧市街です。
城壁で囲まれたちょっとした半島状の場所。
真っ青なアドリア海にオレンジ色の屋根が浮かび上がって見えます。
DSC_1345_at.jpg

以下は撮影順に紹介します。
6月2日モスタル観光後バスでドブロブニクに!
18時半頃バスが5分程停車、あの橋を渡るとドブロブニクとのこと。
大きなクルーズ船も見えます。
DSC_1218_at.jpg

橋を渡って右手に回りレストランでイカ料理の夕食を採って
最後のホテル「ARISTON」にチェックイン。海沿いの
白い建物で食事も美味しくとっても綺麗なホテルでした。
翌日のブッフェ朝食会場から見たプライベートビーチ。
未だ空いていますが、既に泳いでいる人もいました!
DSC_1278_at.jpg

ホテルロビーの一角!
DSC_1286_at.jpg

朝9時にバスで出発し最初にロープウェイに行きました。
RW車窓から右手(東)の風景。昨日はヨットハーバーの
方からバスで来ました。
DSC_1316_at.jpg

広角で撮ったもの。スルジ山を下りた後、旧市街に入って、港から
遊覧船に乗り、旧市街の城壁を海から見て、さらに左上に見える
島を一周しました。
DSC_1331_at.jpg

旧市街の港
DSC_1363_at.jpg

白い海底に船の影が映り、空中に浮かんでいる船の様に
も見える!イタリアのランペドゥーサ島には負けますね。
ちょっと苦しいでしょうか?
DSC_1338_at.jpg

RWで降りて、旧市街へ。跳ね上げ式の橋を渡り歩いて行きます
DSC_1386_at.jpg

港に着くと、いろいろな船が賑やかでした。海賊船?
DSC_1403_at.jpg

潜水艦?もいました!
私たちは、17人で丁度良い大きさの遊覧船で貸し切り。
真ん中の船底がガラス張りになっていて海中の魚などが
見えるグラスボートでした。
DSC_1470_at.jpg

港から出ると右に回って、旧市街の城壁沿いに進みました。
DSC_1416_at.jpg

城壁の外に何か所かの海水浴場があり賑わっていました。
DSC_1419_at.jpg

城壁沿いに暫く進んだ後、舵を左に取ってロクルム島の南側に。
入江?洞窟?の周辺にカヌーが沢山いて、皆さん楽しそうでした!
DSC_1454_at.jpg

更に回り込んでいくと、添乗員さん曰く「この辺りはヌーディスト海岸」
とのことでしたが、数人程度の方しか見かけませんでした。
普通の人用の海水浴場や、植物園、レストランやカフェもあり
夏のリゾートアイランドとのこと。

次回は、ドブロブニクの旧市街及び城壁歩きを紹介します。
以上

テーマ : 旅の写真
ジャンル : 写真

tag : 世界遺産

プロフィール

アスパラくん

Author:アスパラくん
写真と旅行、そして美味しい食べ物が大好きな愛知県民です。美しい所を、美しい時に訪ね、この眼で見て感動し、写真に撮って皆さんにも見て欲しい。そんな想いで、旅行を楽しんでいます。感動を少しでも伝えあうことが出来き、皆さんの旅行計画などの役に立てば嬉しく思います。

最新記事
月別アーカイブ
カテゴリ
キーワード

紅葉 雪景色 新緑 雪山 黄葉  田植え  夜景  初夏  世界遺産 田圃 棚田  日の出 夕日 水芭蕉  初秋  葡萄畑 富士山 星空 霧氷  遺跡  合掌造 花桃 枝垂れ桜 山歩き 水鏡 光芒 茅葺屋根   祭り 朝焼け 稲刈り 小鳥 藤棚 ソバ畑 御嶽山  ワイナリー  山車  合掌造り ライトアップ 落葉松 川下り しだれ梅 草紅葉 氷河 立ち枯れの木 ワインヤード 水映り 落ち葉 そば畑 桜、 ツツジ 日の入り サツキ  コブシ シドニー 蒸気機関車 ブナ林 稲架かけ 茅葺  絵画 渓流   夜祭 蕎麦 雲海 竹灯り  チロル ニッコウキスゲ ラベンダー フェルメール 砂丘 流氷 日出 林檎の花 イチョウ ツララ ブルーベリー 宿場 吊り橋 庭園 冬、 動物園 航空写真 北アルプス 春の花 高原 お花畑 雪景色、 欧州アルプス  白藤 鍾乳洞 おひさま わさび田 道祖神 じゃがいもの花  年末 蒸留所 イルミネーション 銀杏 ススキ ビール麦 夏山 港町 氷の像 欧州の旧市街 電飾 宮殿 ダム ニッコウキスゲ 白馬三山 シモツケ草 鵜飼い 夜桜 キツツキ  月明かり  SL 河津桜 ヒヨドリ 鉄道 列車 お茶畑 オジロワシ 二輪草 渓谷 ホタル 花弁の絨毯 幻日 稲田 登山    朝露 メジロ 氷の造形 赤そば 月明り 公園 睡蓮 アヤメ モルゲンロート 大垣市 りんご 福寿草 雷鳥 モネ 雪下ろし 新年 深緑 山藤 ダイヤモンドダスト 床もみじ  年賀 晩秋 温泉 ジャガイモの花 枝垂れ桃 

FC2カウンタ
最新トラックバック
最新コメント
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR