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なめご谷の秋

スマホの場合はインターネットモードで見て下さい。黒地に緑字です。
ちょっと変わった桜の風景で有名な、奈良県のなめご谷へ、
紅葉の時期の風景も良いのでは?と期待して行ってきました。

11月6日、早朝のなめご谷の風景を紹介します。
最初の写真は、日の出前6:29のなめご谷です。
植林された杉の緑と、稜線上の広葉樹の紅葉が綺麗な
コントラストを見せていました!
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11月5日に高山市の宇津江の48滝や飛騨の里を訪ねた後、
夕方から一路、340km先の奈良県の吉野路のなめご谷に向かいました。
この日は、なめご谷から10km程の位置にある道の駅「吉野路上北山」
の駐車場で車中泊です。24時を少し過ぎてしまいました。

なめご谷のある国道309号線は、朝6時開門。平日なので5時半に
起きて向かったのですが、目的の撮影場所の手前から
車がびっしり道路脇に止めてあって焦りました!
下の写真は、帰り頃のものですが、こんな感じで100m以上
に渡って止められていました。聞けば、皆さん夜のうちに
ゲートの前に駐車し、車中泊で開門を待っていたとのことでした。
なめご谷もカメラマンにとってメジャーな場所になった様です!
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以下は撮影順になめご谷の風景を紹介します。
先ずは、なめご谷の全景です。山全体に植林された杉の深緑が
美しい中に、稜線を中心に紅葉の樹々が模様を付け
独特の美しさがあります。
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少しアップ。更にアップしたのが巻頭の写真です。
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7時21分、朝日が入り始めました!
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どんどん朝日が回って行きます!
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この日は、少し靄が掛かっていて、雲間からの朝日で
光芒が出てきました!
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10時頃まで撮影して、下山途中での一枚!
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更に殆ど降りきった位置で、山を見上げた風景です。
とても綺麗な山でした!
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なめご谷、春の桜の季節に負けず劣らず秋も、少し驚きを
伴った美しい風景を見せてくれました。

折角、奈良県まで来たので、このあと、吉野山と
奈良公園に行ってみることにしました。
以上です
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テーマ : 風景写真
ジャンル : 写真

tag : 紅葉

宇津江48滝の秋

スマホの場合はインターネットモードで見て下さい。黒地に緑字です。
11月5日、2~3日前のTVニュースで宇津江四十八の紅葉が見頃との
放送を見て、急遽行ってみることにしました。高山市の北に
位置します。

最初の写真は、登り散策路の中間にある一番落差の大きい王
落差18.8m黄葉も綺麗でした!
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以下は撮影順に紹介します。
朝家を出て、東海環状道路→東海北陸道で飛騨清美ICで降り、
高山で国道41号線に入り北上して行きます。
最初の休憩は約2時間後のひるがの高原SAです。
普段は、ここから大日岳スキー場がよく見え良い景色なのですが、
今回は何と建築中の建物が邪魔して写真は断念。
その右側の近くの山肌の紅葉が綺麗でした!
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宇津江48に着くと近くの駐車場はいっぱい。手前の道路脇の
駐車場で歯抜けに空いている所へ止め、渓谷沿いに歩いて
登って行きました。黄色と赤色に染まったモミジが目につきます!
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駐車場のすぐ上の樹々に日が入り、紅葉が輝いています!
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更に登って行き、協力金一人200円を券売機に入れて
パンフレットを貰って巡りの始まりです。石畳の様な道で、
上りは基本的には右側、左岸の道で、下りは反対、
所々で合流する道です。
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小さなを幾つか超えて、最初に見える大き目の上段
三段の滝の一番上で、不動明王?の社がありました。
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その次に現れた大き目の滝が巻頭写真の王滝。
紅葉の葉を何とか入れて撮った写真です。
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王滝を過ぎて、次に高い銚子口滝。
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障泥アオリ滝。ここの登りは急斜面。下に見えるのは下りの道です
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急斜面を登りきると視界が開け展望台です。
一番上に雪を被った北アルプスが薄っすら見えます。
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最上部の上平カミヒラ滝。この上はちょっとした高原になっていました。
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下りに撮った、瑠璃ルリ滝?盌水ワンスイ滝?
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函ハコ滝から上段滝を見上げて!
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普通に歩けば1~1.5時間程の滝巡りですが、山道ですので
運動靴かトレッキングシューズがお奨めです。
駐車場に降りてきて紅葉のモミジを裏から撮ってみました!
日光に透ける紅葉はとっても綺麗です!!!
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高山市の北部、宇津江48滝はいかがでしたか。見頃との情報で
行きましたが、駐車場周辺の麓が丁度見頃でしたが、それよりも
高い滝の周辺はちょっと遅く、散ってしまった木が目立ったように
思いました。10月下旬頃だと更に綺麗だったのかな?と思いつつ
高山市の市街地にある合掌造りの家の博物館、飛騨の里に
向かいました。
以上です

テーマ : 風景写真
ジャンル : 写真

tag : 黄葉

富士見台

スマホではインターネットモードで見て下さい。黒地に緑字です。
今回は、南信州ヘブンス園原の展望台から1時間ほど歩いて
行った富士見台の風景を紹介します。11月1日朝(2017年)です。

最初の写真は、富士台高原の山頂手前で振り返り気味に
南東の方角を見たものです。一面のクマザサの高原の向こうに
雲海と南アルプスが見えます! @8:46
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以下の写真は、撮影順に紹介します。
ヘブンス園原の展望台1602mHから雲海と日の出を撮影した後、
展望台の背後の案内板にそって細いケモノ道の様な道を
裏手にほんの30m程下ると、車道にでます。
ここを右手、北の富士見台方面へ写真を撮りながら向かいました。
コースタイムは、中津川へ降りる道との分枝点、神坂峠まで
平坦路で50分、富士見台への道を取り萬岳荘まで10分、
ここから緩い上り坂で山頂まで25分となっていました。

歩き始めて10分程の落葉松林の紅葉が見頃でした!
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神坂峠1569mHから中津川方面を見下ろしてみました。
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富士見台への道に戻り、萬岳荘を通り過ぎると、
一面クマザサの生い茂ったなだらかな丘陵地に出ます。
ここから緩い上りで富士見台高原山頂に行けます。
途中に木造小屋がありトイレも完備。その小屋を過ぎた辺りから
山頂を見た風景です。右の小高い部分が山頂1739mHです。
(萬岳荘にもトイレ完備で、富士見台は女性でも安心です!)
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なだらかな稜線に出て見える中津川方面(西)
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一面の笹の原の向こうに山頂が間近に見えます。
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右手を見ると、遠くに南アルプス、手前に雲海も見え
足元には紅葉の斜面も見えました!
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山頂から見た奥穂高!
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同じく山頂から見た御嶽山!
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山頂には先に登った若い女性が二人いて、ノリノリでいろんな
ポーズをしては写真をいっぱい撮りまくって楽しんでいました。
今流行りのインスタバエする写真を撮っていたのでしょうね。
聞けばヨガのポーズとのことでした! 帰り際に振り返って
遠目に一枚撮らせてもらいました。
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帰りは、萬岳荘からヘブンス園原の展望台まで始発10:20のバス
400円に乗りました(ヘブンス園原からの始発は10時ころ発)。
尚、名前とは裏腹に富士見台高原から富士山は見えない
そうです。それでも360度遠望が利き良い景色でした!
3000mH以上の山が22座見えるとのことです。
手ごろなハイキングで楽しかったですよ!

次回は、宇津江48滝の紅葉をお届けします。

以上です

テーマ : 旅の写真
ジャンル : 写真

ヘブンス園原

スマホではインターネットモードで見て下さい。黒地に緑字です。
2017年最初の紅葉撮影は、遅くなってしまいましたが、11月1日に
昼神温泉の近くのヘブンス園原に行ってみました。

最初の写真は、展望台から見た、雲海と日の出です。
この時期、ヘブンス園原では雲海目的の早朝運転が行われています。
紅葉と合わせて、楽しもうと出かけました。
幸い雲海が出てくれました! 展望台にて日出@6:18
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以下は撮影順に紹介します。
夜中の運転は避けたいので、前日の9時頃出発し、ヘブンス園原の
駐車場で車中泊としました。ロープウェイの早朝運転は5:30開始。
5時の目覚ましで起き、外を見ると既にすごい列が出来ていて
ビックリ!バスが来てクラブツーリズムの旗も見えました。
慌てて列の後ろに着きましたが、雲海ツアーがこんなに人気があるとは?
甘かったです!
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この日は混雑に応じ、ロープウェイを5:15頃に早めて運転開始。
長い列に並んで乗れたのは5:50頃。展望台に行くには、ロープウェイを
降りて300m程度歩き、リフトに乗って更に上がる必要があります。
リフト上で振り返ると空がきれいに焼けていて、後ろ向きに撮影!@6:04
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なんとか日の出前に展望台に着き、登る太陽を撮った写真が
巻頭の写真です。雲海の一部も黄金色に輝いていました!
雲海は足元にはなく、写真に見える手前の山から先のみで
迫力は今一つと言ったところです。
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右の柵が展望台ですが、通路も左の端まで人でいっぱいでした。
すごい、すごい!
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この後、一時間ほど歩けば行ける隣の山?富士見台高原に行き
ましたが、その様子は次回にして、戻った後のヘブンス園原を
紹介します。展望台を降りた横からの、早朝と同じ南アルプス方面の
風景です。10時少し前。
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リフトで一段下がった所で、一本の木の周りに人が集まって
いたので行ってみると、木の下に直径2cm程の小さな梨と?と
思われる実がいっぱい落ちていました。ひょっとしたら
これが上高地の小梨平で有名な小梨の木?と思ったのですが
小梨の実は赤いそうで間違いでした!何の木は不明です。
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ロープウェイ乗り場に向かっての道から、リフト乗り場方向を
振り返った写真。赤い葉は少ないですが落葉松が良い色に
染まっていました。時期が遅かったということなのかもしれません。
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下りのロープウェイ車窓からの写真です。
この辺りの紅葉が見頃の様で、そこそこ綺麗でした!
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紅葉も、今一つでした!と思いつつl帰路に着いたのですが、
昼神温泉の少し手前で、ススキがとっても綺麗でした!
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2017年11月1日のヘブンス園原でした。
次回は、展望台から歩いて行った富士見台の様子をお届けします。
以上です

テーマ : 旅の写真
ジャンル : 写真

tag : 日出 雲海 紅葉

大井川の橋と寸又峡

スマホではインターネットモードで見て下さい。黒地に緑字です。
例年9月末から10月初めには、紅葉風景を求めて山に行ってますが
今年は10月中の天候が悪く、ずっと行きそびれてしまいました。
そんな中、紅葉にはちょっと早かったですが10月26から27日の久々の
好天日に友人と5人で、大井川と寸又峡に行って来ましたので
その風景を幾つかお届けしたいと思います。

最初の写真は、寸又峡のシンボル的存在である夢の吊り橋です。
観光案内ではエメラルドグリーンと言われますが、あいにく今年は
8月の台風と大雨で濁ってしまい、いまだに戻らないとのことでした。
定員は10人、歩き方によってはしっかり揺れますが、腰の高さの
両側にワイヤーがあるので、両手とも持てば怖くはありません!
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以下は撮影順に紹介します。
この日、最初に訪ねたのは、大井川の下流、金谷駅近くの
蓬莱橋。世界一長い木造の歩道橋としてギネス公認の橋です。
東岸に駐車場や料金所があり、一人100円、自転車も可です。
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約900mを渡り切った西岸からの蓬莱橋。
木曜日の11時頃ですが久々の好天に多くの人が渡っていました。
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帰り道です。幅3m程、全く揺れないので安心して歩けますが
欄干は低いので、はしゃぎ過ぎは要注意です!
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一往復した後、西岸の高台にある蕎麦屋さんの駐車場からの風景。
お茶畑に大井川両岸の家並み、右奥に富士山も見えます!
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景色の良いお店で蕎麦を頂いた後、大井川を北上します。
最初の訪問地は塩郷の吊り橋です。道路から直接見え、
大きな看板もあり見逃すことはありません。駐車場も完備。
丁度、幼稚園児の団体が渡っていて、ビックリ!
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橋は大井川のみでなく鉄道と道路、そして民家の上も超えて
張られています。子供達は泣き出さないのかな?先生も大変では?
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東岸から渡ります。園児も岸に降りると?皆元気に話してくれました。
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渡り切っての帰り、東岸方向を見て!大井川最長220mの吊り橋です。
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歩き方によっては結構揺れます。
園児のみんなは、慎重にゆっくり渡っていました。
全員両手はそれぞれの腰の高さのワイヤーをしっかりつかんで。
泣いている子はいませんでしたが、真剣な顔の子もいました。
引率するのは怖くないかなあ~、ちょっとビックリな出会いでした。
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塩郷の吊り橋のあと、中川根の銘茶館に寄り、更にもう一つの吊り橋
両国の吊り橋を渡りました。幅が一番狭いと言う橋ですが、
床がしっかりしていて殆ど揺れないので、吊り橋が苦手な人でも
大丈夫です!対岸に鉄道の操車場があります。写真は省略します。

この日は寸又峡の旅館で美味しい夕食とお酒を楽しみ、
翌朝に寸又峡の散策に出かけました。寸又峡のシンボル的な
夢の吊り橋を渡る周遊コースです。夢の吊り橋は長さ90mと
塩郷の吊り橋に比べると半分ほどですが、これも歩き方に
よっては結構揺れます。美しい風景の中を楽しめますよ!
渡った先は山道を登る様な道ですが、この日は通行止めになって
いたので再び渡って引き返し、逆向きに山の方へ登って行きました。
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宿への帰り道、見下ろせる猿並橋に何か居る!との声で
望遠でアップしてみると、本当に猿が渡っていました!
絶好のタイミングでした!
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宿に戻り、車で更に奥の、奥大井の湖上駅へ!
あの島の様な半島にある駅です。
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駅へは鉄橋の横にある細い歩道を通って行くことが出来ます。
電車が来るまで待って撮りました。駅に多くの人がいましたが、
かなりの人がこの列車に乗って行きました!
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奥大井の後は、少し東の由衣方面へ下って、富士山を見る
名所の一つ、さった峠に行ってみました。予想通りこの日の
好天でバッチリ富士山が見えました。が、富士山は少し雪を被って
いる方が絵になりますね!ちょっと残念でした!
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さった峠に行く前に、遅めの昼食として由衣で桜エビ定食、
生、茹で、かき揚げを食べましたが、これが美味しかった!

以上、大井川の橋巡り、寸又峡と奥大井湖上駅、さった峠と
一泊二日、総勢5人の男旅も楽しっかったです!
以上

テーマ : 旅の写真
ジャンル : 写真

tag : 吊り橋

プロフィール

アスパラくん

Author:アスパラくん
写真と旅行、そして美味しい食べ物が大好きな愛知県民です。美しい所を、美しい時に訪ね、この眼で見て感動し、写真に撮って皆さんにも見て欲しい。そんな想いで、旅行を楽しんでいます。感動を少しでも伝えあうことが出来き、皆さんの旅行計画などの役に立てば嬉しく思います。

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