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赤目48滝の秋'18

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11月10日、初めて三重県の赤目48に行ってきました。

最初の写真は、赤目四十八の顔的御存在の荷担ニナイタキです。
スローシャッターで撮ってみました。
D75_8807.jpg

赤目48を巡る赤目渓谷の道は、この時期8:30開門。
家から車で2時間半あれば着きそうなので、今回は前泊はせず
当日の朝6:30頃出発しました。ただし亀山の手前で心配していた通り
けっこう渋滞して予定よりは遅くなってしまいました。
ちなみに入場料は400円でした。

下の写真は入口手前の駐車場です。左の茶色の歩道を奥に
進んだところに入り口の日本サンショウウオセンターがあります。
ちなみにこの駐車場は何台も前後に詰めるので鍵を渡します。
私は、一つ手前の普通の駐車場に止めました。標高は303mとのこと。
D75_8663.jpg

多くのがありますが、特に見どころと言われるのが赤目5瀑。
その中で最初にあるのが下の写真の不動です。高さ15m。対岸に
渡る橋から良く見えます。これもスローシャッターにしました。9:56です。
D75_8672.jpg

5瀑の二つ目は千手滝。その前には茶屋がありのんびりできます。
D75_8693.jpg

ここで見上げるとこんな絶壁になっています。
黄葉してましたが、紅葉は殆ど見当たらず!
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3番目は布曳滝。細い滝が岩の斜面を滑り落ちます!
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布曳滝のすぐ上部。段差の小さな滝が幾つも並び
渦を巻くように90度曲がります。
周りは落ち葉が積もっていますが、赤い葉は見えません!
D75_8732_20181209002048f00.jpg

丸みのある岩の表面を薄く幕を張るように流れる滝。
珍しい印象で思わず撮ってしまいました!
実物はもっときれいな印象だったのですが、表現できず!
D75_8986.jpg

滝と滝の間の渓谷沿いの道はこんな感じの岩の上を歩くところが
多かった印象です。もちろん所々鉄の階段があったり、急斜面も
ありました。ステッキを持って行きましたが、下る時の滑り止めとして
有効でした。無くても全然問題ない程度ですけど安心感はあります。
D75_8793.jpg

5瀑の4番目が、巻頭の写真と同じ荷担滝です。
滝の上に紅葉のもみじが、やっと赤味を添えてくれました。
早めのシャッターで普通に撮影。ここは記念写真を
撮る人も多く一番混雑していました。高さは8mと大きくはありません。
D75_8917.jpg

5瀑の最後、琵琶滝です。高さ15m。
D75_8859.jpg

琵琶滝から10分程でコース終点の岩窟滝につきます。
滝の写真は省略して、下の写真は岩窟滝のすぐ手前の広場です。
急に開けて、その左下や、奥の河原で多くの人がお弁当を食べて
いました。私もコンビニのおにぎりとパン。12:34でした。
コースタイムは90分とのことですが、2時間45分かかりました!
D75_8887.jpg

下の写真は下り出してすぐの場所ですが、水面に浮いた落ち葉が
ゆっくりと渦の様に回っていたので、超スローシャッターで葉の流れを
撮ってみました。彩の鮮やかな葉が無く、ちょっと残念な写真でした。
D75_8894.jpg

赤目48滝を後にしてすぐの河原に、楽しい案山子の集団が
いたので、つい止めて一枚撮りました!14:40です。
D75_9016.jpg

この後、1時間程で行ける曽爾村のススキの原に向かいました。
その様子は次回紹介します。
以上
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プリトヴィッツェ湖群:上湖群

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<副題:絶景のクロアチア・スロベニア・ボスニアヘルツェゴビナ#7>

今回、副題その#7では、入口2近くのホテルJEZEROに泊まった翌朝に
歩いたプリトヴィッツェ湖群国立公園の上湖群の写真を紹介いします。

下の写真は歩き出して最初に見えたです!
晴天早朝、美しい上湖群の風景でした!
DSC_0534_at.jpg

今日の行程は左半分に見える上湖群の黄色い矢印です。右が北です。
船に乗ったのは最初に向こう岸にわたるほんの100m程でした。
上湖群y

8時にホテルから揃って歩き出し、入り口2を通り、昨日着いた
船着き場に。まだ静かで、こんなに多くの船が停泊していました。
快晴です!暑くなりそうです!
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船から中島の方向。水が澄んでいて魚が良く見えます。
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向こう岸に渡って歩き出すと直ぐから美しいと湖の連続で
小さな湖の間を縫うように木道の上を歩いて行きます。
風もなく、朝の斜光に照らされた新緑が水鏡でとっても綺麗。
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木陰の木道は、涼しい風が吹き、気持ちの良い朝の時間です!
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淡く緑を帯びた澄んだ水、湖底の倒木もよく見えます。
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ヴェリキ・プルシュタヴァッツ(Veliki Prštavac)、大きな水飛沫
と言う意味だそうで、木道までミストがかかり気持ちの良いでした。
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透き通った水と緑、その中を歩くのは最高でした!
DSC_0564_at.jpg

名前は分かりませんが、口から苔の様な植物がカーテンの様に
垂れ下がり、朝日を浴びて輝いていました!
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つぼの上には虹が出ていました!
DSC_0572_at.jpg

同じ滝の左側
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朝の上湖群は空いていました。日帰りで遠くから来る人が
未だ着いていないことや、ポスター等で有名な下湖群だけを
歩く人も多い事などによるとのこと。近くのホテルに宿泊して朝に
歩くことがお奨めです。昨日午後の下湖群の混雑状況から、
三脚は置いて来てしまいましたが、これなら使えたなあ!
DSC_0585_at.jpg

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一番上の出口に着くと、写真の3連結バスが迎えに来てくれます。
待つ間にこの日もアイスクリームを食べて、バスに乗り入口2で
降り、ホテルに戻りました。出口の売店ではユーロも使えました。
DSC_0662_at.jpg

朝のプリトヴィッツェ上湖群とっても綺麗でした!
昨日午後の下湖群も綺麗でしたが、曇り空の下、しっとりとした
色彩でしたが、晴天の朝日の下では緑も水飛沫も光り輝き
斜光で陰影も出て、本当に美しい風景を見せてくれました。
来て良かった!天候と自然の風景に感謝感謝!!!

以上

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プリトヴィッツェ湖群:下湖群

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<副題:絶景のクロアチア・スロベニア・ボスニアヘルツェゴビナ#6>

副題その#6では、プリトヴィッツェ湖群国立公園を訪ねた1日目、
5月30日に散策した下湖群の様子を紹介します。

入口1から入って、すぐに下り出したところの風景!
右奥、高い所から落ちるが、ここで一番落差の大きい
ヴェリキVeliki Slap(大)です。ここを右上から左下に向かって
撮った写真がポスターやパンフレットでよく目にする写真です。
DSC_0333_at.jpg

プリトヴィッツェ湖群国立公園の入り口に立つ看板の写真です。
この日の経路を黄色い矢印で示します。破線は船での移動です。
15時少し前に入口1から入り、1時間半ほどで入口2から出て
直ぐ近くのホテルJEZEROに泊まりました。
下湖群y

入口1からは暫く下りが続きます。
一番有名な巻頭写真の風景を右手、左手に見ながら
ジグザクに下りますが、道端の木々で視界が開ける場所は
そんなに多くありませんでした。下りきると対岸に見える
木道を右に進み最大のヴェリキに向かいます。
曇ってしまいましたが、そのでも瑞々しい緑と水飛沫の白、
そしてやや緑がかった水が期待通りの美しい場所でした!
DSC_0331_at.jpg

ヴェリキ(大)です。落差78mとのこと。
DSC_0343_at.jpg

左側を見ると段差の小さい滝でつながっている湖群!
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対岸の木道に渡り、滝つぼを見下ろすと足元から流れ落ちる
滝は水量も多く迫力満点でした!
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ヴェリキ滝の滝つぼ前の広場にて、見上げた風景。
水量がそれほど多くなかったこともあり、迫力は今一つ!
ポスターなどの写真は、滝つぼ広場の左にある階段を
登って行くようですが、往復に少なくとも30分は必要との
ことで今回は無理でした!
DSC_0400_at.jpg

久しぶりに顔を出してしまいます!真ん中はプリトヴィッツェの
ガイドさん!写真の時は?とても可愛い笑顔を見せてくれました!
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来た木道を少し引き返し、更に湖群に沿って、少しずつ登って行きます。
DSC_0352_at.jpg

木道のすぐ横や下を勢いよく水飛沫が舞います!
DSC_0409_at.jpg

湖面はとっても静か、やや青みを帯びて、透き通っていて
倒木も良く見えます!
DSC_0421_at.jpg

各湖の間は、このように滝になり水量も多く近くを
歩くせいか、とっても迫力があります!
DSC_0425_at.jpg

最初に大きく下った後はずっと登りですが、傾斜は緩く
特に疲れることはありませんでした。このあと大きなコズィヤク湖を
船で縦断して入口2から出ました。船を待つ間にアイスクリームを
食べましたが、ここのアイスクリーム屋さんはクロアチアのクムのみで
ユーロやカードは使えず。隣の売店ではアイス1個でもカードが
使えたので、一つ一つ包装されたアイスを食べることが出来ました!

また船着き場から入口2まではずっと結構な登りで一気に疲れが
来た印象です。今日の歩行路全体の7割がたは木道を歩きます。
5月30日水曜日でも、相当混雑して列になって歩くことになるため、
特に木道では写真を撮ると後ろの人が待たなければならない程で
気を使いました。
折角の風景をもう少しのんびり楽しみたかった印象です。
ガイドさんに聞くと7、8月はもっともっと混むそうなので、
やはり5、6月に来るのが正解と思います。

ホテルでビュッフェスタイルの夕食を済ませた後、散歩に再び
船着き場まで行ってみましたが、入口2は開放状態でフリーパス
でした。但し、船に乗らないとどこにも行けず、適切な散策路は
見つかりませんでした。翌日は上湖群を歩きます!

以上です

テーマ : 旅の写真
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ラストケ村:副題#5

スマホの場合はインターネットorPCモードで見て下さい。黒地に緑字です。

<副題:絶景のクロアチア・スロベニア・ボスニアヘルツェゴビナ#5>

副題その#5では、小さなプリトヴィッツェとも呼ばれるラストケ村、
川との上にある様な素敵な村を紹介します。

最初の写真はバスを下車した道路から撮ったもの。
正面から流れるスルニツァSlunjcica川がとなって、プリトヴィツェから
流れてくるコラナKoranaに合流しています。
コラナ川の対岸がラストケ村です。
村の中にも段差の小さなが見えます!
DSC_0299_at.jpg

位置関係は下図の通り。プリトヴィッツェの北32kmに位置し、
スルニ市Slunjに属しています。5月30日朝にブレッド湖を出て、
バス移動。途中のレストランで昼食を済ませた直ぐ後に寄りました。
行程地図Fs2

バスの止まった道路沿いにコラナ川が流れ、そこに向かって
200m程?に渡って大小のいくつものが村から流れ落ちています。
DSC_0283_at.jpg

この日はガンガン照りの夏の太陽が照り付け、と緑が
とても綺麗に輝いていました!
DSC_0291_at.jpg

この村では、このを利用して古くから水車が活用され経済的な
貢献をしていたとのこと。上の写真の滝の落ち口の右側に暗い部分が
見えますが、ここをアップしたのが次の写真です。
DSC_0290_at.jpg

木の橋の下に川が流れているように見えます。
更にアップし、明るく補正した次の写真を見て下さい。
左上から滑り台の様な部分を川の水が下り、鉄製の水平に
置かれた風車の様な水車を動かして垂直な軸を回しています。
見えませんか?
DSC_0290t1.jpg

水車小屋の説明図です。恐らく写真の橋に見えた部分に
この絵のような水車小屋があったものと思われます。
(wikipedia Rastoke から引用)
Rastoke水車図

少し上流では家の床下から滝が落ちています。
DSC_0304_at.jpg

DSC_0303_at.jpg

村の道路に入る橋の上から、歩いてきた方向を。
DSC_0305_at.jpg

橋を渡り村の道路に入って、最初の交差路の右奥の風景。
黒い家は宿の様です。各家の周りが水に覆われていて、
広い川の中の中州に建っている様に見えます!
村の奥に入って、滝やお店の写真を撮りたかったのですが
村に入るのは入場料が必要。ツアーの時間もあり
大きな道を通りすがりに見るだけだったのが残念でした。
DSC_0308_at.jpg

道路に沿って、少しずつ登って行きます。
水はとっても綺麗。段差の小さい滝は無数にある印象です!
DSC_0310_at.jpg

村を通り過ぎ上に掛かる橋から見下ろした風景。
右端の家から緑の中州に橋がかかり、中州には机が!
中州の木陰で、のんびり読書でも!良い所ですね!
DSC_0317_at.jpg

同じ橋から、少し左側の風景。奥に見えるパラソルは
カフェかレストランでしょうか?
DSC_0314_at.jpg

バスが迎えに来てくれた上の駐車場からも滝が見えました。
DSC_0321_at.jpg

澄んだ水の川と滝のラストケ村、気に入りました!
夏の太陽の下、滝の白い水飛沫と緑が輝きとっても綺麗でした。
できればここで昼食にしてもう少しゆっくり、
奥の方まで観光したかったです!
大雨の時はちょっと心配ですが?

このあとプリトヴィッツェ湖群国立公園に向かいました。
次回へ続きます。

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宇津江48滝の秋

スマホの場合はインターネットモードで見て下さい。黒地に緑字です。
11月5日、2~3日前のTVニュースで宇津江四十八の紅葉が見頃との
放送を見て、急遽行ってみることにしました。高山市の北に
位置します。

最初の写真は、登り散策路の中間にある一番落差の大きい王
落差18.8m黄葉も綺麗でした!
D75_9615.jpg

以下は撮影順に紹介します。
朝家を出て、東海環状道路→東海北陸道で飛騨清美ICで降り、
高山で国道41号線に入り北上して行きます。
最初の休憩は約2時間後のひるがの高原SAです。
普段は、ここから大日岳スキー場がよく見え良い景色なのですが、
今回は何と建築中の建物が邪魔して写真は断念。
その右側の近くの山肌の紅葉が綺麗でした!
D75_9525.jpg

宇津江48に着くと近くの駐車場はいっぱい。手前の道路脇の
駐車場で歯抜けに空いている所へ止め、渓谷沿いに歩いて
登って行きました。黄色と赤色に染まったモミジが目につきます!
D75_9551.jpg

駐車場のすぐ上の樹々に日が入り、紅葉が輝いています!
D75_9564.jpg

更に登って行き、協力金一人200円を券売機に入れて
パンフレットを貰って巡りの始まりです。石畳の様な道で、
上りは基本的には右側、左岸の道で、下りは反対、
所々で合流する道です。
D75_9573.jpg

小さなを幾つか超えて、最初に見える大き目の上段
三段の滝の一番上で、不動明王?の社がありました。
D75_9592.jpg

その次に現れた大き目の滝が巻頭写真の王滝。
紅葉の葉を何とか入れて撮った写真です。
D75_9631.jpg

王滝を過ぎて、次に高い銚子口滝。
D75_9635.jpg

障泥アオリ滝。ここの登りは急斜面。下に見えるのは下りの道です
D75_9636.jpg

急斜面を登りきると視界が開け展望台です。
一番上に雪を被った北アルプスが薄っすら見えます。
D75_9641.jpg

最上部の上平カミヒラ滝。この上はちょっとした高原になっていました。
D75_9662.jpg

下りに撮った、瑠璃ルリ滝?盌水ワンスイ滝?
D75_9704.jpg

函ハコ滝から上段滝を見上げて!
D75_9758.jpg

普通に歩けば1~1.5時間程の滝巡りですが、山道ですので
運動靴かトレッキングシューズがお奨めです。
駐車場に降りてきて紅葉のモミジを裏から撮ってみました!
日光に透ける紅葉はとっても綺麗です!!!
D75_9808.jpg

高山市の北部、宇津江48滝はいかがでしたか。見頃との情報で
行きましたが、駐車場周辺の麓が丁度見頃でしたが、それよりも
高い滝の周辺はちょっと遅く、散ってしまった木が目立ったように
思いました。10月下旬頃だと更に綺麗だったのかな?と思いつつ
高山市の市街地にある合掌造りの家の博物館、飛騨の里に
向かいました。
以上です

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tag : 黄葉

プロフィール

アスパラくん

Author:アスパラくん
写真と旅行、そして美味しい食べ物が大好きな愛知県民です。美しい所を、美しい時に訪ね、この眼で見て感動し、写真に撮って皆さんにも見て欲しい。そんな想いで、旅行を楽しんでいます。感動を少しでも伝えあうことが出来き、皆さんの旅行計画などの役に立てば嬉しく思います。

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