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ドブロブニク後編:副題#14終

スマホの場合はインターネットorPCモードで見て下さい。黒地に緑字です。
<副題:絶景のクロアチア・スロベニア・ボスニアヘルツェゴビナ#14終>
今回、ドブロブニク後編で、「絶景のクロアチア・スロベニア・ボスニアヘルツェゴビナ」は
最終回になります。今回は、ドブロブニクの旧市街、城壁内と
城壁巡りの写真を紹介します。6月3日晴天で、とっても暑い日でした!

最初の写真は、聖マリア大聖堂。もともとは1192年に英国のリチャード王が
創建したが、現在のものは17世紀にバロック様式で再建されたものとのこと。
(地球の歩き方より、引用)とっても大きく立派な印象です!
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一筋横に入った青空市場。お土産屋さんが所狭しと並んでいました。
朝から賑わっていましたが、ドライフルーツ屋さんが多かった印象です!
DSC_1494_at.jpg

東西に走るメインストリートのプラツァ通り。この道だけは広いです。
300m足らずと短いですが、東から入って西に歩いて行きました。
DSC_1499_at.jpg

一本南のプカ通り。これでも一般的な路地道よりは、やや広めの路地道。
DSC_1541_at.jpg

プラツァ通りの西の端近くにあるフランシスコ会の修道院に入りました。
回廊をぐるっと回りましたが、中庭を東向きに!
DSC_1529_at.jpg

中庭を南向きに!日陰は助かりました!暑くて暑くて!
DSC_1536_at.jpg

さて一通りの添乗員さんの説明付き散策が終わり、自由時間です。
まずは、テラスカフェで冷たい飲み物を飲んで、体を冷やしてから
城壁一周のハイキングに出かけました。
下の写真の中ほどに見える階段を上ります。随分高いでしょう!
一番高い所で25m、一周は2km弱とのことです。
DSC_1543_at.jpg

プラツァ通りを見下ろした写真。歩いてきた東の方向を
振り返った方向です。
DSC_1545_at.jpg

城壁の外、西北方向です。夾竹桃の花が満開で綺麗です!
DSC_1550_at.jpg

反対側、南の海側です!城壁の道もアップダウンがありますが、
このあと写真(南)の方向に進み、反時計回りに一周しました。
DSC_1566_at.jpg

南面を東に向かって進む道。ここは結構狭い!
右に見える緑の島はロクルム島。左は本土です。
DSC_1583_at.jpg

城壁の外の海水浴場を見下ろして!
DSC_1604_at.jpg

北東の角辺り。港を過ぎると一気に登りです。
DSC_1639_at.jpg

城壁の北面の真ん中あたりから南東を見た風景。ロクルム島も見えます。
屋根がオレンジ色に統一されていて、美しいヨーロッパの街並み!です。
DSC_1668_at.jpg

城壁に登った階段から、下に降り、旧市街を西門から出て、
バスでホテルに戻りました!この日の夕食はホテルでの
ブッフェ。このホテルは食事も美味しくGoodです。
夕食後のホテル西側の海岸風景。ここで夕日を見て部屋に帰りました!
DSC_1690_at.jpg

ドブロブニク: ロープウェイで登るスルジ山からの展望、
綺麗な旧市街、アドリア海への港、城壁ハイキング
そして素敵なホテルと真っ青なアドリア海。とっても快適な街でした!
翌6月4日朝からドブロブニク空港へ行き、ヘルシンキで乗換へ
5日の朝セントレアへ無事帰りました。

さて今回、その#14で「絶景のクロアチア・スロベニア・ボスニアヘルツェゴビナ」の
ブログは最終回になります。とっても素敵な旅でしたので、
JTB旅物語さんに感謝すると共に、添乗員さん、一緒に参加した皆さん、
そして読んでくれた皆さんに感謝します。

次回からは、国内に戻ります。6月下旬に訪ねた小戸名渓谷の
岩ツツジの写真を紹介したいと思います。


ツアーの参考に、初回に記載したもののコピーですが、もういちど
全行程を以下に示します。9日間、日本から添乗員同行、全食事付
参加者は16人、添乗員を含めて17人でした。
(朝8時集合と早かったので、私たちは東横インに前泊しました)
5月28日 セントレア10:30発 ヘルシンキ乗継ぎスロベニアの首都リュブリャノへ
      専用バスにて宿泊地ブレッド湖畔のホテルへ
  29日 朝ボートでブレッド島に渡り聖マリア教会訪問、
      昼食を含め湖畔の小高い丘にあるブレッド城見学、
      午後はボイストナ鍾乳洞をトロッコ電車と徒歩で見学、連泊
  30日 プリトヴィッツェ湖群公園への移動日
      昼食後に、滝と水に浮かぶようなラストケ村に寄る。
      15時前に着いて、17時まで下湖群をハイキング。公園内泊     
  31日 午前、上湖群をハイキング、昼食後は世界遺産聖ヤコブ教会のある
      シベニク市街を歩き、宿泊地スプリット郊外のホテルへ
6月1日 午前中は世界遺産ディオクレティアニス宮殿のあるスプリット市街観光
     昼食後、近くの世界遺産、古都トロギル観光(郊外連泊) 
  2日 国境を越え、ボスニアヘルツェゴビナの世界遺産モスタル観光
     クロアチアへ再入国し宿泊地ドブロブニクへ
  3日 世界遺産ドブロブニク旧市街観光(連泊)
  4日 ドブロブニク空港から、ヘルシンキ乗り継ぎで
  5日朝 セントレアへ帰国
 
グーグル地図コピーに行程をざっと加筆したのが下図です
アドリア海を挟んでイタリアのすぐ隣でした!!!
行程地図Fs2

以上
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tag : 世界遺産

ドブロブニク前編:副題13

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<副題:絶景のクロアチア・スロベニア・ボスニアヘルツェゴビナ#13>
今回ツアー最後の訪問地ブロブニクを2回に分けて紹介します。

最初の写真は6月3日朝にロープウェイで登ったスルジ山の
展望台から見下ろした世界遺産ドブロブニクの旧市街です。
城壁で囲まれたちょっとした半島状の場所。
真っ青なアドリア海にオレンジ色の屋根が浮かび上がって見えます。
DSC_1345_at.jpg

以下は撮影順に紹介します。
6月2日モスタル観光後バスでドブロブニクに!
18時半頃バスが5分程停車、あの橋を渡るとドブロブニクとのこと。
大きなクルーズ船も見えます。
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橋を渡って右手に回りレストランでイカ料理の夕食を採って
最後のホテル「ARISTON」にチェックイン。海沿いの
白い建物で食事も美味しくとっても綺麗なホテルでした。
翌日のブッフェ朝食会場から見たプライベートビーチ。
未だ空いていますが、既に泳いでいる人もいました!
DSC_1278_at.jpg

ホテルロビーの一角!
DSC_1286_at.jpg

朝9時にバスで出発し最初にロープウェイに行きました。
RW車窓から右手(東)の風景。昨日はヨットハーバーの
方からバスで来ました。
DSC_1316_at.jpg

広角で撮ったもの。スルジ山を下りた後、旧市街に入って、港から
遊覧船に乗り、旧市街の城壁を海から見て、さらに左上に見える
島を一周しました。
DSC_1331_at.jpg

旧市街の港
DSC_1363_at.jpg

白い海底に船の影が映り、空中に浮かんでいる船の様に
も見える!イタリアのランペドゥーサ島には負けますね。
ちょっと苦しいでしょうか?
DSC_1338_at.jpg

RWで降りて、旧市街へ。跳ね上げ式の橋を渡り歩いて行きます
DSC_1386_at.jpg

港に着くと、いろいろな船が賑やかでした。海賊船?
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潜水艦?もいました!
私たちは、17人で丁度良い大きさの遊覧船で貸し切り。
真ん中の船底がガラス張りになっていて海中の魚などが
見えるグラスボートでした。
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港から出ると右に回って、旧市街の城壁沿いに進みました。
DSC_1416_at.jpg

城壁の外に何か所かの海水浴場があり賑わっていました。
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城壁沿いに暫く進んだ後、舵を左に取ってロクルム島の南側に。
入江?洞窟?の周辺にカヌーが沢山いて、皆さん楽しそうでした!
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更に回り込んでいくと、添乗員さん曰く「この辺りはヌーディスト海岸」
とのことでしたが、数人程度の方しか見かけませんでした。
普通の人用の海水浴場や、植物園、レストランやカフェもあり
夏のリゾートアイランドとのこと。

次回は、ドブロブニクの旧市街及び城壁歩きを紹介します。
以上

テーマ : 旅の写真
ジャンル : 写真

tag : 世界遺産

モスタル:副題#12

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<副題:絶景のクロアチア・スロベニア・ボスニアヘルツェゴビナ#12>
ボスニア・ヘルツェゴビナの世界遺産の街、モスタル。
イスラム文化とヨーロッパ文化が融合した
独特の雰囲気が漂う美しい旧市街が見所とのことです。

最初の写真は、モスタルのシンボル、スタリモスト橋です。
この写真の川の左側がムスリム人、
右側はクロアチア人と棲み分けられているとのこと。
1993年には紛争により破壊された歴史を持つ橋ですが、2004年には
再建され、平和のシンボル的な意味も持つとのことです。
DSC_1067_at.jpg

6月2日朝9時にスプリット郊外のホテルを出発、1時間程で
国境へ。運転手さんが缶入りの飲み物を持って行ったりして
気を使った対応をしてくれてましたが、ボスニア・ヘルツェゴビナに
入るのに1時間半ほどかかりました。理由は分かりませんが
とにかく時間がかかりました。この日の宿泊地はクロアチアの
ドブログニクですから、再入国が必要ですが、地図をよく見て
下さい。クロアチアに再入国後、ドブログニクに着く前に、
もう一度ボスニアヘルツェゴビナに出入りします。
行程地図Fs2

出発して30分程、未だクロアチアでの車窓の景色。
眼下の平野部では畑が緑いっぱい!農業生産も盛んなようです!
DSC_0986_at.jpg

モスタルに昼頃に着いて、まずは昼食。その後散策開始です。
レストランから100m程も歩くと、あの橋の手前の門に着きます。
DSC_1019_at.jpg

門の手前で道の右側から撮ったスタリモスト橋。
カレンダーとかインターネット等で見たことのある橋です。
DSC_1021_at.jpg

橋は、かなりの傾斜で、滑り止めが階段みたいに付いてます。
DSC_1104_at.jpg

橋の中央、一番高い所から右側の風景。
右下の岩の上から、橋を見上げるのも良さそうです。
帰りに行ってみようと思いましたが、帰り道では余りに暑く、
すっかり忘れて一目散に冷たい飲み物を求めて集合場所に
戻ってしまいました!失敗でした!
DSC_1020_at.jpg

反対の左側の風景。この後、写真の右側の道を川に沿って
モスクの方に歩いて行きました。
DSC_1031_at.jpg

何となくトルコっぽいお店が続きました。
DSC_1036_at.jpg

橋からの写真で見えたコスキ・メフメット・パシャ・モスクの前です。
DSC_1055_at.jpg

モスクの中。
DSC_1060_at.jpg

モスクの川沿いにある中庭からの橋が絶景とのことで
添乗員の方が案内してくれました。確かに!
巻頭の写真もこの場所で撮ったもの。後で聞きましたが、
このモスクの尖塔に登ると、もっと景色が良いとのこと。
DSC_1064_at.jpg

橋の中央の真下、水面の少し上に人の姿が見えますか?
丁度、橋から男性が飛び降り、着水寸前の写真です!
時々飛び降りる人がいるそうですが、ジャストチャンス!でした。
DSC_1075_at.jpg

モスクの後、ターキッシュハウスを訪ねました。靴を脱いで2Fまで上り、
家の中を一回り。二階から入って来た中庭を見下ろした写真。
DSC_1089_at.jpg

帰り道、橋を再び渡り、集合場所に行く途中のレストランの前。
民族衣装の女性が呼び込みをしてましたのでパチリ!
アラビアンナイトに出てきそうな?トルコの衣装?
DSC_1108_at.jpg

モスタルもシベニク、スプリットやトロギール同様に石造りの街ですが
これまでの街と違ってトルコ風の衣装やお土産屋さんなどで一杯の、
やはり魅力的な街でした。
 このあとクロアチアに戻り、再度ボスニアヘルツェゴビナの一部を通って
クロアチアのドブログニクに向かいましたが、この3度の国境越は、朝の様に
時間がかかることもなく円滑に通過できました。
 二度目のボスニアヘルツェゴビナでマーケットに寄りましたが
そこではEuroが使え、物価が安く、運転手さんも買い物をしてました。
日程表にはない、小さな目的地の一つの様でした!
1Euroのソフトクリームが美味しかったですよ!

以上

テーマ : 野鳥の写真
ジャンル : 写真

tag : 世界遺産

トロギール:副題#11

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<副題:絶景のクロアチア・スロベニア・ボスニアヘルツェゴビナ#11>
古都トロギールは世界遺産。紀元前3世紀にギリシャ人によって植民地化され
港街として発展、今日まで2300年に渡って、古代ギリシャ、古代ローマ、
ベネチア共和国支配等の影響を受けながら栄えた古い都市とのこと。
1123年にサラセン人によって占領され、ほぼ完全に破壊されてしまった
ことから、今日残る多くの建物は13世紀以降のものとのこと。
(以上wikipediaトロギルの内容を基に記載)

地理的には、スプリットから約20km西に位置し、周囲を城壁で
囲まれた小さな島にある。と言ってもほんの10数メートルの橋で結ば
れており、人も車も頻繁に往来していました。

最初の写真はロブロ大聖堂。歩いて橋を渡り、北門から城壁内に入り
少し東に進んだところにあるトロギ広場の北側にある。
鐘楼の下のアーチをくぐって中に入りました。
DSC_0896_at.jpg

鐘楼の真下、礼拝堂の入口。
左の柱に、余り怖くない顔?のライオンの像の上に、イブの像。
向こうの柱にも同様にアダムの像、共にイチジクの葉を左手で
抑えて隠しています! ポッチャリ体形もあって、ユーモラス!
DSC_0889_at_20180730153950dc1.jpg

礼拝堂正面
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どういう訳か、天井から逆さになって見ている聖人の像。
DSC_0895_at.jpg

礼拝堂の後は、鐘楼に登ってみました。狭く急な階段を上り
上からの景色。
DSC_0943_at.jpg

同じく、鐘楼からの風景。この後、市街の一部を散策し、
時計台の右手の建屋の中に時間を決めて集合です。
DSC_0947_at.jpg

市街地は、シベニクやスプリットと同様に狭いが綺麗な石畳の道です。
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階段も展示場です!
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お洒落な庭の窓?
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ホテルの前庭でしょうか?
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窓には花が!
DSC_0916_at.jpg

トロギ広場に戻って一休み。脇のカフェのガラス窓に
「アイスコーヒー」と記載があり、仲間の何人かが飲んでいたので、
私たちは、調子に乗ってコーヒーフロートを注文。身振り手振りも
混ぜて説明し、何とか期待通り、「美味しかった!」を楽しめました。
但しお値段は、アイスコーヒー20Knに対し40kn=750円でした!
(ホットを氷と共にシェーカーに入れ冷やすので、少し薄味です)
DSC_0899_at.jpg

時間が来たので集合場所に行くと、ここでも男性4人組コーラスが!
イルビーボみたいな素敵な歌声のグループがいっぱい居るみたいです!
DSC_0957_at.jpg

6月1日でしたが、晴天の下、とっても暑く、アイスコーヒーで
救われました。この後、昨日と同じホテルに帰って、
翌日はボスニアヘルツェゴビナのモスタルに向かいます。

以上

tag : 世界遺産

スプリット後編:副題#10


スマホの場合はインターネットorPCモードで見て下さい。黒地に緑字です。

<副題:絶景のクロアチア・スロベニア・ボスニアヘルツェゴビナ#10>

後編ではローマ皇帝ディアクレティアヌスの宮殿
中心に紹介いします。

朝8時にホテルを出てバスで30分程でスプリット旧市街に到着。
先ずはディオクレティアヌス宮殿へ向かいました。

今回は東門から宮殿に入りましたが、門までの道には
露天商が立ち並んで賑やかでした。
DSC_0768_at.jpg


宮殿は南北約215m、東西約180の長方形で城壁に囲まれている。
この壁が東側、すぐ先に入り口がありました。
DSC_0769_at.jpg

東壁にある銀の門をくぐって左前を見ると高い塔が目立ちました。
DSC_0773_at.jpg

真っすぐ進むと広場にでる。左(南)向きの写真。
列柱に囲まれ、ローマ時代の趣を感じられます!
城壁内には現在も220軒の建物があり、
およそ2000人が住んでいるとのこと。(Lonely Planetより)
DSC_0776s2.jpg

大聖堂に向かう途中、等身大ほどの大きさのスフィンクスがありました。
ディオクレティアヌス帝がエジプトから持ってきたものとのこと。
DSC_0780_at.jpg

大聖堂の扉、受胎告知からキリストの昇天まで
新約聖書の28場面が彫られているとのこと。
DSC_0790_at.jpg

大聖堂の祭壇。
DSC_0791_at.jpg

左にある祭壇。
DSC_0788_at.jpg

半地下はお店が並んでいました。
DSC_0834_at.jpg

DSC_0838_at.jpg

北に位置する金の門を出ると、銅像が目に入ります。
大司教グルグール・ニンスキーさんとのこと。
DSC_0804_at.jpg

像の横から金の門を振り返った写真
DSC_0809_at.jpg

スプリットの中心、ディオクレティアヌス宮殿を紹介しました。
南半分は古い礼拝堂や宮殿、北半分には現在のお店が多くあり、
城壁の外のお店と合わせて、更に真っ青なアドリア海と白いヨット
も併せて、今も活気のある石造りのリッチな街といった印象でした!

以上です

テーマ : 旅の写真
ジャンル : 写真

tag : 世界遺産 宮殿

プロフィール

アスパラくん

Author:アスパラくん
写真と旅行、そして美味しい食べ物が大好きな愛知県民です。美しい所を、美しい時に訪ね、この眼で見て感動し、写真に撮って皆さんにも見て欲しい。そんな想いで、旅行を楽しんでいます。感動を少しでも伝えあうことが出来き、皆さんの旅行計画などの役に立てば嬉しく思います。

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