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丸山千枚田

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伊勢湾の展望台を訪ねた後は、三重県の南の端近くの
丸山千枚田に行ってみました。田植え直後の綺麗な棚田でした。
2019年5月24日16時半~18時半頃です。

棚田に向かう山道の途中で一か所展望台の様な場所があります。
車が3台ほど止まっていましたので、私も撮らせてもらいました。
谷を挟んで向こう側の斜面に千枚田が見えます!
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望遠でアップしてみると、田植えが終わった小さな苗が
規則正しく植えられていて、とても綺麗です!
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少し手前の棚田。土手が石垣でしっかり組まれている部分があります。
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山道の展望台を後にして、棚田の集落の中へ車で進み、
最初にあった駐車場から何枚か撮影。山道の展望台からは
棚田を横から見るような位置でしたが、ここだと上から
傾斜に沿って下方向を見るような風景になります。
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少し右向きに!沢山ありますね!
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左側を向いた風景。
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更に左側。一つ一つ形状が異なる小さな棚田の集合。
幾何学模様が美しい風景です!
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上の写真を広角で、全体の風景です。
下の方に小さく、写真を撮っている私の影が映ってしまいました。
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更に車を進め、棚田の中央近くの駐車場へ。
中央に見える四角っぽい棚田が、3枚目の写真で紹介した
石垣作りのあぜ道の棚田です。
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真下の田圃を見ると、田植えの人の足跡の穴が見えます。
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よく見ると、どの田圃にも足跡がクッキリ!
手植えですから、当たり前ですが。
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再び、最初に写真を撮った、山道の展望台へ行き、
夕焼けを待ちましたが、サッパリでした!
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多少夕日の黄色い光の下での棚田です。夕焼けは無し!
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田植え直後で、小さな緑の苗が規則的に並び、水も澄んで
期待通りの美しい棚田を見ることが出来ました。
勝手な思いとしては、肥料をまいたり、畔を補修したりと
言った農作業の人が居ると写真としては嬉しかったのですが
この点は残念!
この後は、どこかで夕食を食べて、紀伊半島南端に近い
串本市の橋杭岩に向かいました。次回紹介します。
以上です
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テーマ : 風景写真
ジャンル : 写真

tag : 棚田

伊勢湾展望台

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鳥羽の千鳥ヶ浜で朝日を撮影し、2~3時間車中で仮眠した後
パールロードに入って少し北に戻り、鳥羽展望台に行ってみました。

道路から一段高い所に大きな駐車場があり、東向きに太平洋を
展望できる良い場所でした。海抜163mHとのこと。
左側(北側)の海岸。 
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アップ
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右側(南側)の海岸。手前から二つ目の浜が千鳥ヶ浜の様です。
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三つ目の突端のアップ。海からの日の出を撮影するには
絶好の場所と思われますが、初日の出の時以外は
夜は閉鎖されて駐車場にも上がってこれないとの事。残念です!
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パールロードを南下していくと、展望が開ける場所があり
一旦停止。伊勢志摩カントリークラブへの道と分かれる
分岐点でした。正面に見えるのは、的矢湾です。
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少し左方向の展望。左右から張り出した半島の先は太平洋
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次は有名な横山展望台へ向かいました。
一番上の駐車場に止めて、少し登ると大きなテラス!
未だ新しいようで、綺麗な大展望台です。
見えるのは英虞湾です。海抜140mHとのことですが
この上にも2つ、計3つのテラスがありどこの高さかは不明。
この写真を撮っている場所の下にカフェがありました。
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展望台の先に行って、英虞湾です!
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アップ!
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更にアップ!筏が見えます!綺麗な展望台でした!
13時少し前です。
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次は丸山千枚田に向かいます。

その他

テーマ : 風景写真
ジャンル : 写真

tag : 展望台

鳥羽・千鳥ヶ浜の日の出

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鳥羽の千鳥ヶ浜と言う海水浴場で朝日が見られるとのWEB情報から、
どんなところかも知らずに、四日市の夜景を撮影した後、行ってみました。
夜中に海岸に着くと、公衆トイレもあり、安心してすぐに車中泊。
2時間半ほど寝て、4時半に起床、すぐに海を見ると、曇りがちの
灰色の空!天気予報は良いはずだったと思って見上げると月が
クッキリ見えたので、一安心して日の出を待つことに。
薄い雲越しでしょうか、まぶしくない赤い太陽が水平線から上がって来ました!
5月24日4時47分です。
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上の写真の直前に撮った月、4時39分です。
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完全に上がりました!波が結構荒く、岩に当たってしぶきをあげます!
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少し引いて、全体のイメージ!
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アップ!やっと水平線の薄い雲の上に出てきた!
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これくらい高くなるとやっと眩しくなってきて、海面に太陽光の絨毯が敷かれます>
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全体のイメージ
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砂浜を右に移動し、黄色い花を入れてみましたが、
明るさの差が大きすぎて綺麗には撮れませんでした!
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暫くして太陽が高くなると、通常の白っぽい色の世界になりました。
白波が繰り返し迫力があります。
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アップ!
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右手の方では小さな船が出ていますが、波に大きく上下に揺れていました。
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この日一番の波しぶき!
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この後、3時間程、再度寝てから次の伊勢湾、英虞湾の展望台に向かいました。
その他

テーマ : 風景写真
ジャンル : 写真

tag : 日出

工場夜景・四日市

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5月23日、四日市の工場夜景を初めて撮りに行ってみました。

最初に行ったのは、四日市市ドーム裏に位置する霞ケ浦緑地エリアです。
23時近くですが、未だ未だ明るい明るい!不夜城でした!
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梅雨に入る前に、どこかに撮影ドライブ行きたいと思いながら、
なかなか決まらなかったのですが、伊勢湾沿いに三重県から
和歌山県の潮岬まで行ってみようと決めました。
いつも通り、夜に出発し、今回は四日市で工場夜景を撮影し、
その後、伊勢か鳥羽の海岸で車中泊し、海からの日の出を撮って
伊勢湾を見ながら熊野の田植え直後の丸山千枚田に行き、
更に南下して串本市の橋杭岩で星空と翌朝の日の出を撮って
帰りに、熊野で鬼牙城を撮ると言うコースを考えついたので
さっそく行ってみました。

上の写真の左側は、何かの貯蔵タンクが並んでいました。
時々その後ろから水蒸気の白い煙が沸き上がっていました!
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右側の方、ドームの前辺りです。
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月が上がって来ました!
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次は大正橋(国道23号線)エリア、橋を渡ってすぐ川沿いに左折したところ。
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先ほどの場所よりは、やや暗めなエリアでしたが、ここもなかなか!
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左端の6本の円柱は、ギリシャ神殿の列柱を思わせますね!
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次の写真は、帰り25日の夜に行ったポートタワー海テラスを見上げたもの。
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ここからの写真は14F展望台からの写真です。ここは平日は早く閉まって
しまい、夜景は撮れませんが土日は21時までなので、帰りに寄ったもの。
窓側は、ほぼいっぱいの人で賑わっていました。
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運河の向こうにひときわ明るく光っている奥がドームですので
巻頭の写真は、あの前から左の方を撮影したものです。南西方向。
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展望台の4面は総てガラス張りなので、皆さんスマホや一眼レフなど
様々なカメラを持って、ガラス面の反射が入らないように手で押さえたり
帽子を使ったり、中には本格的な暗幕を頭から被って撮っている人も
何人もいました。北東方向。
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四日市いなばポートラインの橋
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キリンと呼ばれる港の大きなクレーン。この時もクレーンで釣り上げたり
下ろしたり、コンテナキャリアーが走り回って飽きない風景でした。
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四日市の工場夜景が有名になって久しいですが、
やっと私も行ってみることができました。確かに輝く
イルミネーションを見ているような印象があり綺麗でした!

この後は、海から上がる日の出を目指して、鳥羽の千鳥ヶ浜に
行き、車中泊としました。次回は日の出の予定です。
以上です

東北海岸巡り#9終

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副題:仙台と松島瑞巌寺

ツアー6日目、実質的に最後の訪問地は松島です。
ところが、この日は帰りの太平洋フェリーが欠航するほど荒れた天気。
松島の観光船は運航していましたが、私はパス!
土砂降りの中、国宝の瑞巌寺を訪ねました。

瑞巌寺は、参道の最初の部分の脇の岩場に洞窟が沢山あり、異様な印象です。
墓ではなく納骨はされてないそうですが、塔婆、五輪塔、戒名などが
無数に刻まれており、供養場として彫られたとの事。(HPより)
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以下は、時系列に説明します。
前日、ツアー5日目、5月20日の午後は浄土ヶ浜を見たあと、仙台に入り、
仙台名物牛タン定食で早めの夕食を食べて、明るいうちに市街地の
ホテル・パークシティ仙台へチェックイン。

久しぶりの仙台市を散歩しました。青葉通り今も並木が立派でした!
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仙台と言えば一番町。北に向かって歩きます。右の明るい
部分は藤崎百貨店です。デパ地下を覗いてみたら大好きな
毛蟹の茹でに半額シールが貼ってあったので、つい買ってしまいました。
レジのお姉さんが、親切に保冷材やお箸を入れてくれたので
持ったまま散歩を続行!
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広瀬通りを過ぎるとアーケードが無くなり空が見えます。
昔も、そうだったかな?最近は記憶に自信が持てません!
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定禅寺通りまで一番町を歩き、東に曲がって、勾当台公園を見て
愛宕上杉通りで南に戻り、直交するもう一つのアーケード街
マーブルロード(下の写真)で一番町に戻りました。
仙台は今も非常に綺麗な市街地でした。
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さて、六日目の朝、大雨の中を松島の瑞巌寺へ。
大雨なので、バスの駐車場から近道して、途中の横から参道に
入りました。\600を払って石畳の参道を進みます。
両側に大木がたち荘厳な雰囲気です。正面の門が中門。
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中門の少し手前で右折すると入口があります。石畳に緑が映ります。
この門をくぐり、左の庫裡から入って本堂や中庭を見学しましたが
撮影禁止でした。
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再び庫裡から出て、中門から本堂の正面に向かいます。
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中門から入って撮った本堂。少し前にあの中を歩きました。
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本堂の両脇には紅白の梅の木。これは左側の梅。
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中門から出て参道を戻ります。
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綺麗なツツジが雨に揺れてしっとり!
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帰りは、近道でなく総門まで行くことにしました。左側の岩肌には
洞窟が並んでいます。巻頭の写真もこの辺りです。
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沢山の洞窟がありました。雨が強く中まではしっかりとは見ませんでした。
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瑞巌寺、国宝だけあり、見ごたえのあるお寺でした!
この後、当初計画では12:50仙台港発の太平洋フェリーに乗り
船中泊して翌日の朝、名古屋港に帰る予定でしたが、この日はフェリーが
欠航。結局、昼頃の新幹線で東京を経由して掛川まで行き、
掛川で専用バスに乗り換えて、各地で下車することになりました。
天候が理由なので、個人負担で追加代金が11,000程度となりました。

と言うことで最後のフェリーに乗れなかったことと、予算をオーバーしたことは
残念でしたが、個人ではなかな行きにくい東北の海岸沿いを7日間(6日に短縮)
で一周する旅は、楽しかったです。一番残念だったのは、風景写真が目的の
私には、訪問地での観光時間、自由時間が不足だったことです。
特に朝の出発が9時半とか11時とかもあったので、観光時間に回して欲しかった!
添乗員さんに聞いてみると、働き方改革の対応もあって、1日毎の勤務時間調整を
行っているためとのこと。そう言われてしまうと渋々納得!?改善策は無いかな?

今回、その#9で、東北海岸巡りは終わります。見てくれた方々有難うございました。
次回からは、梅雨入り前にと、上記のツアーのあと2日ほどで出かけた
四日市の夜景、鳥羽方面の展望台、丸山千枚田、橋杭岩、潮岬、鬼ケ城、
一人ドライブの風景をお届けします。
以上です。

テーマ : 旅の写真
ジャンル : 写真

東北海岸巡り#8

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副題:碁石海岸/奇跡の一本松/神割崎

ツアー5日目、5月20日朝は、超ゆっくり11時発。
近くにスーパーがあったので、昼食を買って出発しました。
最初の訪問地は、碁石海岸です。
『碁石海岸は岩手県大船渡市の末崎マツサキ半島東南端約6kmの海岸線。
3つの洞門を持つ「穴通磯アナトオシイソ」、海蝕による見事な水道景観の
「乱曝谷ランボウヤ」、 洞穴に当たる波により雷鳴のような音を発する
「雷岩カミナリイワ」、碁石のような黒い玉砂利の浜「碁石浜ゴイシハマ」など、
変化にとんだ景観』とのこと(公式webから引用)。
先ずは駐車場から一番近い風景、雷岩?
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松林の中の遊歩道を行くと、所々でツツジが満開!
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左側に、所々視界が開け海岸が見えます。
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灯台がありました。無人です。この少し先が碁石岬です。
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先を少し下った所に岬の展望台が。
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左側!
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正面。
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右側。
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更に右、広角で。
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正面、岩のアップ。碁石の様な黒くて丸い小さな石がある
碁石が浜は、もっと西にあるとのことでしたが寄りませんでした。
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次は、陸前高田の奇跡の一本松です。
かつては7万本もあった松林が、東北大震災の津波でほぼ全滅。
たった一本残ったのが奇跡の一本松です。残念ながら海水を
被ったこともあり後に枯れてしまったため、現在見るのは
記念碑として作成されたもの。
バックに真新しい防潮堤が見えます。
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高さ27.7mもあり、立派な松です!
バックに左側が崩れたユースホステルの建屋が
震災の破壊力を今も示しています。
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次に行ったのは、とうとう最終県、宮城県は南三陸町の神割崎です。
海岸に降りて行くと下の様な岩の割れ目が目につきます。
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暫くすると、割れ目から大きな波が吹き出してきて、
なかなかの迫力です。2月中旬と10月下旬には、割れ目から
朝日が登るとの事!
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この後、仙台に向かい、名物の牛タン弁当の夕食を頂き、
市街のパールシティホテルに向かいました。
が、その途中でビッグニュース!翌日は松島観光の後、仙台港
12時過ぎ発のフェリ-にのり翌々日の10時半に名古屋港に
着く予定でしたが、なんと台風並みの強風予報が出て、
早々とフェリーが欠航になってしましました。さてどうなるでしょうか?
以上

テーマ : 旅の写真
ジャンル : 写真

プロフィール

アスパラくん

Author:アスパラくん
写真と旅行、そして美味しい食べ物が大好きな愛知県民です。美しい所を、美しい時に訪ね、この眼で見て感動し、写真に撮って皆さんにも見て欲しい。そんな想いで、旅行を楽しんでいます。感動を少しでも伝えあうことが出来き、皆さんの旅行計画などの役に立てば嬉しく思います。

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